SHOPPARK > りゅうぼくのめぐみ > (ミニ多肉植物) アナカンプセロス 桜吹雪 国産 1株 観賞用

りゅうぼくのめぐみ 0件

(ミニ多肉植物) アナカンプセロス 桜吹雪 国産 1株 観賞用

直径10cm程度のミニ鉢に入った観賞用多肉植物!

直径10cm程度のミニ鉢に入った観賞用多肉植物/アナカンプセロス/桜吹雪/国産/1株/観賞用【備 考】・色形は入荷状況や季節によってまちまちですが、モデル画像のものが一般的な表現になりますのでご参考ください。・色形や模様、大きさの指定はお受けしておりませんが、お送りする植物はモデル画像と同レベルのものとなります。

多肉植物とは多肉植物は過酷な環境下でも生き抜くために、水分を葉や茎や根に貯めることのできる植物です。多肉植物は自生地によって成長時期の違いが大きく認められます。姿形は様々で、成長する姿も個性があり、インテリアやプレゼントにも最適です。多肉植物は成長時期によって、3タイプに分かれます。お好きなタイプの多肉植物を探して、個性あふれる魅力の世界のドアを一度開けてみませんか?1.夏型の多肉植物2.冬型の多肉植物3.春秋型の多肉植物1.夏型の多肉植物の育て方水やり夏型の多肉植物は乾燥に非常に強いという特徴を持っています。冬は休眠状態に入り、水分の吸収力が低下するため、できるだけ水やりを控えてください。春・秋は表面が完全に乾いてから2〜3日後に水やりを繰り返していきましょう。夏場は週に1〜2回程度で大丈夫です。置き場所基本的には日当たりのよい場所に置いておくのがベストですが、真夏の日差しは強すぎるので、日の高い時間帯は直射日光に当たらない場所においてください。冬場は常に日当たりのよい場所に置いておくことを心がけましょう。肥料生育時期である5〜6月と秋に月2回ほど与えるのがベストです。2.冬型の多肉植物の育て方水やり冬型の多肉植物への水やりは、春と秋を中心に行ってください。真夏は月に2〜3回程度、水を与えてください。冬の水やりは、月に3〜4回を目安に行ってください。置き場所基本的に日の当たらない場所に置くようにしてください。また、冬型の多肉植物は高温多湿を嫌いますので、梅雨の時期などは日差しを避けつつ、風通しの良い場所に置くように心がけましょう。肥料生育期である4月〜5月、秋頃に月1・2回ほど与えるのがベストです。3.春秋型の多肉植物の育て方水やり春と秋の生育期には土の表面が乾いたタイミングを目安にたっぷりと水を与えてください。冬は1ヶ月に1〜2回、夏は1ヶ月に3〜4回を目安に水やりを行ってください。置き場所生育期の春と秋は風通しの良い日なたに置くようにしてください。夏は風通しの良い半日陰、冬は日当たりのいい室内での管理を行ってください。肥料4〜6月・9〜11月に1回程度、緩効性肥料与えてください。

  • 2020.06.28 17:51:39
  • 2 view